ルイ・ケルヴラン(Louis Kervran)の生物学的元素転換

Bonjour !

トンデモ科学と言われたりしますが、最近この生物学的元素転換に興味をもち、ルイ・ケルヴランの著書の1つ、
" TRANSMUTATIONS BIOLOGIQUES"という本をフランス語で読み始めました。PDF形式です。
生物の体内では、元素の転換が起きているのだという説で、想像力を掻き立てられます。
日本語の訳書も出ています。生体による原子転換 (1962年): L.ケルヴラン, 桜沢 如一訳です。
桜沢 如一氏というと、マクロビのほうで有名ですが、パリに住んだことがあり、こんな本も訳していたのですね。

A la prochaine !
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写真はヌメアのCroix-Rougeでのフランス語講座の光景です。



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