ナチスの黄金列車があるらしいポーランドのKsiaz城

Bonjour !

このお城(Le château de Ksiaz)の写真、いかにも何か物語の舞台になりそうな雰囲気が漂ってますね。その雰囲気に惹かれて記事を読んだら、まさにその通り、この地下にナチスの黄金列車が隠されているかもしれないそうです。この黄金列車の発見というニュースに騒然となっている黄金狩りの人々に対して、もしかしたらこの列車には地雷が仕掛けられているかもしれないという、警告のニュースです。このお城があるのはポーランドのチェコとの国境に近いWalbrzych(ヴァウブジフ)という町の近くです。余談ですが、ポーランド語の発音は難しくて正確には表記できません。

詳しくはLe Parisienの記事から

http://www.leparisien.fr/insolite/pologne-le-train-nazi-pourrait-etre-mine-previent-le-gouvernement-27-08-2015-5040237.php

Bon week-end !
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週刊ポスト2/25号
驚愕スクープ!第1弾
麻原側近幹部Xが初めて告白
消えた「オウム金塊と現金7億円」これが全真相だ
http://www.asyura2.com/sora/bd5/msg/462.html

週刊ポスト3/3号
麻原側近幹部Xが初告白!第2弾
麻原が村井に命じた徳川・武田埋蔵金発掘マル秘計画
http://www.asyura.com/sora/bd5/msg/524.html

オウム真理教の無刻印金塊と金丸信
http://oriharu.net/gabana_n/kin/kin-oumu.htm

強制捜査で教団の金庫から七億円の現金と共に十キロの金塊が見つかっている。その金塊は無刻印で金丸信事件と同質と思われている。出所は北朝鮮ではないかとの報道も流れた。実行部隊のトップ早川「建設大臣」は93年から頻繁に北朝鮮を訪れていた。
「北朝鮮の中央銀行はロンドンのゴールドマーケットに認められた刻印をもっている。可能性はないかと言われれば分からないが、無刻印のままでは流通性がなくなる。いずれにせよ正規の流通ルート以外から手に入れたものだろう」(田中貴金属工業)
「北朝鮮からと言うのは材料不足。話としては面白いが短絡的だ。しかし、市場流通性がない無刻印金塊を所持していたのが、ともに山梨に関係する金丸、オウムだったという点には、何らかの意味が有ろう。
山梨、とくに甲府は宝飾産業のメッカなので、工業用として入ってきた可能性もある」(アジア国際通信、神保隆見氏)
オウムは無刻印金塊を何処から手に入れ、何に使おうとしていたのか。
【参考『月刊現代・1995年七月号』88頁「オウム事件13の謎」より抜粋】

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